エクシア合同会社

【エクシアを徹底解説】投資詐欺に遭わない為の7項目見分け方とは?

2020/11/16

この投資ブログではオススメの資産運用先をご紹介しつつ、

【世の中から投資詐欺を少なく】

という願いから始まりました。

2年程前から出資をしているエクシア合同会社は国内では最も勢いのある投資会社です。

今回はこのエクシアについて、私独自の詐欺に遭わない為の観点も踏まえて解説していきたいと思います。

【詐欺に遭わない為の7項目】についてはメインページで解説してますのでそちらをご覧下さい。

それでは【投資詐欺に遭わない為の7項目】をエクシアに当てはめていきましょう。

①立地②規模感
エクシア合同会社は

東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館20階

に本社を置く【日本一の投資会社】を目指している会社です。

サーブコープというレンタルオフィスに住所があるので怪しむ人もいます。

実際に本社に伺った際には(今は大きな商談以外、基本は訪問出来ません。わたしはサポートの方と仲良かったので特別に同行させて貰えました)、

20階のサーブコープのフロアのかなり大きな部分を占めていました。

事業拡大に合わせて社員も増やしており、区分けされたオフィスの壁をぶち抜いてエクシアのオフィスをどんどん大きくしていっているとの事です。

最初はサーブコープの秘書課を使っていたらしいです。

今は社員も増えて内部に秘書課も出来ており、少数精鋭ですが20人〜30人程の社員で構成されているようです。
(最近では元外務省の方や、元金融庁の人弁護士さんも法務顧問に入っているみたいです)

今までは小規模だったのでレンタルオフィスを利用していました。

規模感が大きくなって来たので来年にはしっかりしたオフィスを構える可能性が高いそうです。

バブルやリーマンショックの時を思い出してみましょう。

当時は、倒産した多くの企業が、見栄や信用力の為に一等地のビルのワンフロアを借り切って毎月の莫大な固定費をかけていました。

都内数カ所に看板広告やデジタルサイネージでCMを流したりしたかと思えば、表から見えない部分の固定費は会社の成長に合わせてうまく調整しているコストコントロールはさすが投資会社といったところでしょうか。

海外に本社を置いていて実体がわからない会社と比較しても、余程信用力は高いでしょう。

2020年11月現在、出資者数は約6,700人、出資金合計額は340億円を突破し、まだまだ大きくなっていくでしょう。

資本金91億円を有し、上場企業とまではいきませんが、ポッとその辺で出来た数人の会社ではなく、5年かけて中堅まできたという感じです。

会社が小さ過ぎると信用力に欠けますし、大き過ぎると投資対象としては面白くありません。

今のエクシアはちょうど中間に位置していますので、出資のタイミングとしてはベストと言えるかもしれません。

③再現性 ④パフォーマンス
2015年4月に設立されたエクシア合同会社ですが、出資者を5年間勝たせ続けているというのは紛れも無い事実です。

以下は2016年からの実績です。

【エクシア返戻実績】

2016.04 +37.96
2016.05 +10.96
2016.06 +7.65
2016.07 +9.35
2016.08 +15.25
2016.09 +3.13
2016.10 +5.37
2016.11 +2.34
2016.12 +5.36
2017.01 +3.65
2017.02 +4.01
2017.03 +1.66
2017.04 +5.17
2017.05 +1.62
2017.06 +2.73
2017.07 +4.55
2017.08 +6.17
2017.09 +2.67
2017.10 +2.90
2017.11 +3.65
2017.12 +5.15
2018.01 +2.58
2018.02 +1.61
2018.03 +1.90
2018.04 +4.36
2018.05 +4.66
2018.06 +5.03
2018.07 +4.75
2018.08 +3.27
2018.09 +3.92
2018.10 +4.64
2018.11 +3.84
2018.12 +3.21
2019.01 +2.39
2019.02 +4.51
2019.03 +3.20
2019.04 +2.35
2019.05 +2.93
2019.06 +2.88
2019.07 +2.10
2019.08 +2.72
2019.09 +2.96
2019.10 +3.50
2019.11 +2.66
2019.12 +3.13
2020.01 +2.54
2020.02 +2.59
2020.03 +5.4
2020.04 +2.62
2020.05 +2.57
2020.06 +3.14
2020.07 +3.51
2020.08 +3.02
2020.09 +3.18
2020.10 +4.16

初期から出資されている方は複利効果で資産を10倍にも増やされてると聞いています。

最初から出資したかった!!w

でもエクシア立ち上げ当初は怪しい、詐欺と疑われて大変だったみたいです。

きっと私もそんな早い段階からの出資は怖くて出来なかったでしょうね。

株式会社は株式を発行して資金調達をして、事業がうまくいけば株主に配当が出ますよね。


エクシアは合同会社です。

社員権を発行して資金調達をして、事業がうまくいば出資者(特別社員)に配当を出しているという事です。

エクシアのパフォーマンスを支えているのが貸付先の「エクシアプライベートリミテッド」です。


昔グループ会社だったみたいですが、現在は資本関係はなく、単なる資金の貸付先となっています。


この会社がFX(外国為替証拠金取引)を中心に自己資産運用しています。  (レバレッジ600倍、追加証拠金無しのゼロカット制の証券会社に口座を開設しています)

FXシステム ″クロノエクシア″

利益がしっかり出ているので、利息を含めた返戻がエクシア合同会社の収益になっています。

エクシア合同会社の代表社員である菊地翔氏が、このシンガポール法人のチーフトレーディングオフィサーも兼任しているファンドマネージャーです。


43歳の若さで日本一になりつつある投資会社の代表でイケメンで頭脳明晰とか…そりゃアンチもいるわ!

と思いつつ私は恩恵を受けているので感謝しかありませんw

菊地翔氏は過去にFXで僅か15営業日で利益率2,520%という驚異的な数字を叩いたという嘘みたいな逸話があります。

にわかには信じ難いですよねw

しかしエクシアの初期からいる社員10数名は目の前で100万円を半年で3億円にしている現場に居合わせていることからも、信憑性は高く、その力は計り知れないようです。

彼のインスタグラムもチェックしていますが、時折投稿している個人トレードの成績は神がかっています。

あくまで上記の実績は個人トレードだったみたいです。

そんな力のある人間であれば年間30〜40%の配当率を出す事は不可能では無いでしょう。

FX(外国為替証拠金取引)は上げ相場でも下げ相場でも利益が出せる事が可能で、世界で年間で約1,000兆円の市場規模です。

全然ピンと来ないという方もいると思いますが、これは世界の株式取引量1ヶ月分を、FXは1日で取引してしまう程の違いがあります。

例えばコロナショックが起こった2020年3月は世界的に大きく相場が荒れました。
その時のエクシアの成績は上記の通りです。

乱高下する相場は、プロのファンドマネージャーにとってはむしろボラティリティ(価格変動の度合い)が大きければボーナスタイムみたいなものなのでしょう。

Appleのスティーブ・ジョブズ然り、Amazonのジェフ・ベゾス然り、一人の人間によってその業界の歴史って大きく変わるのかも、としみじみと感じたりします。

そしてそんな個人のトレードで遊んで暮らせるレベルの人間が、詐欺をするメリットも見つかりません。

【日本一の投資会社を作る】という漠然とした目標があるからこそ、今会社を引っ張っているのでしょう。

と、言っても100%安全なものは世の中には無いです。

一点集中はリスクが高いので2019年からは「ゴールドマンサックス」「JPモルガンチェース」といった、世界でも5本の指に入る金融機関に対して機関投資家として分散投資を行っているようです。

とにかく過去にマイナスを出した事がないエクシアですが、当然マイナスになる可能性もあります。
しかし、年間でプラスになっていれば十分というマインドでいた方がいいでしょう。

個人的には成長期の段階のエクシアであれば年間でマイナスになる可能性は低いと予想しています。

現在340億の総出資金額ですが、1,000億くらいまでは増えていくでしょう。
成熟期に入った時に、今の配当率をどこまで保てるかには注目していますが、当分の間はこのまま成長を続けるのではないかと思っています。

実は今、シンガポール法人では優秀なFXトレーダー陣を組成しようとしており、将来、衰退期を迎える前に経営革新の波を予感させます。

個人的には5、6年先までは見えていたのですが、もしかすると10年20年先も継続していく大企業になるんじゃないかとワクワクしています。

2020.11 追記
エクシア合同会社が暗号通貨の取引所を買収したようです。
正直言って暗号通貨はあまり信じていない私ですが、これはエクシアコイン発行したとかそんな話では無かったので安心しましたw
名古屋証券取引所セントレックスに上場している株式会社オウケイウェイヴから、暗号資産交換業者である"株式会社LastRoots"(以下、LR社)という子会社を買収したとのことでした。
確かにウェブ上でも確認出来ます。

暗号資産交換業者として「c0ban取引所」を運営する株式会社Last Roots 社ホームページより抜粋


そのLR社のトップの三井貴彦氏は元金融庁の方のようです。
よくもまぁ力のありそうな人を引っ張ってくるもんだ。

c0ban(コバン)取引所という名前らしいです・・・興味が無いので初耳でしたw

更にこんな資料も入手しました↓

http://post.tokyoipo.com/tdnet/20201030/202010301600/20201030412908/140120201030412908.pdf

上場企業である株式会社オウケイウェイヴが、株主に対して告知をしているちゃんとした資料です。
その中でエクシアの情報もしっかり記載があります。
上場企業が正式に発表している資料の中に虚偽があってはまずいですよね?
当然、しっかりエクシアとの交渉の中で嘘偽りの無い情報を精査しながら取引所売却に到っているはずです。

私は暗号通貨業界には詳しくないですが、c0ban(コバン)取引所は、日本発の”コバン”という暗号通貨を発行しています。
これは日本初の暗号通貨としては唯一金融庁の認可が下りているそうです。
これは中々凄いですよね。

ここでもまたエクシアが真っ当な企業であることの信憑性が高まりましたね。

しかし、コインチェック然り、ビットフライヤー 然り、暗号通貨の取引所ってめちゃめちゃ儲かるんですって。
2017年のピーク時からすると今は下火ですが、一時的にでも50兆円に成長する市場規模ですから、投資会社としては捨て置けない業界です。
今後は子会社のエクシアアセットマネジメント社と連携していくみたいなのでそれはそれで楽しみです。

まぁこれも暗号通貨業界が盛り上がって来た時の配当率に注目したい所です。

こんな感じで利益の出せる子会社を次々と増やして収益化に繋げられれば、グループ全体としては強固なものになっていくでしょう。

⑤流動性
エクシアで増えた分を出金する場合、申請した月の翌月末までに着金します。
出金申請をしなければ月複利で増えていきます。

元本分を解約する場合は、「退社申請書」を本社から郵送してもらい、記名押印して返送します。それが受理された月から数えて、翌々月末までに着金します。

流動性としてはまずまずといったところでしょう。

希望を言えばもう少し早い方が有り難いですが、半年、1年とロックされる案件もある中では良くはないが、悪くもないでしょう。

⑥コンプライアンス
私が様々な投資案件で失敗をしてきた経験がある事は(筆者プロフィール)に記載してあります。

多くの投資案件や会社を見て来た私にとって衝撃だったのが以下の点です。

エクシアのHPに掲載されている弁護士の先生を初めとした、公認会計士、税理士、司法書士、社労士、行政書士の士業の先生方が10名近く、名前も事務所も公開して法務顧問に入っています。

上記の情報がエクシアのHP上に記載されているというのが目から鱗というか、なんだこの会社は!?と感じた点です。

特に、筆頭顧問である若狭勝先生は東京地検特捜部、東京最高検事を歴任、政治家になって小池百合子とファーストの会を作り、現在はテレビにも引っ張りだこという輝かしいキャリアを積んだ弁護士の先生です。


刑事事件では右に出る者が居ないと言われる程、優秀かつ、政界にも通じた方が、エクシアの筆頭顧問であるという事実をまず認識すべきです。      

エクシアが1,000億円以上の詐欺被害を生む可能性のある会社で、いずれ東京地検特捜部に追われるかもしれないと思ったら、元古巣にいた若狭先生が筆頭顧問として関わるか、という可能性です。

公認会計士の伊藤先生率いるアクア会計事務所は内部監査にも強い専門性の高い会計事務所です。経済産業省の経営革新等支援機関にも認定されています。  

伊藤先生は、上場大規模企業の監査経験も豊富で、世界4大監査法人のデロイトトウシュトーマツグループで、日本4大監査法人の一つにもなっている有限責任監査法人トーマツのシニアマネージャーも務めた経験があります。

税務顧問の佐藤丈太郎先生も私の知り合いの年商100億の不動産会社の税務顧問を担当している(たまたま不動産の購入しようとしてた先でそんな話になったのですが)力のある先生で知られています。

 

社会保険労務士・行政書士の内藤先生もお父さんが元警察官で、自身も17年間、刑事として指揮をとっていたという正義感の溢れる先生です。

 

その他にも国際弁護士さんを含めた士業の先生方が8名以上がエクシアのHPに名前を連ねています。

名前は出てませんが元金融庁の弁護士の先生も顧問に入っているそうです。

(シンガポール法人のエクシアプライベートリミテッドには、日本の4大法律事務所の一つであるアンダーソン毛利・友常法律事務所、他1事務所が法務顧問に入っています)

 

私は過去に投資案件や会社を100件以上見てきていますが、ここまでの会社はありませんでした。
それがどういう事を意味しているのか皆様ピンときていますでしょうか?

上記のような士業の先生方がいくら高い顧問料を受け取れたとしても、詐欺会社のHPに名前も事務所も登録番号も掲載するリスクを冒すかどうかという点です。

流石に上記のような著名で有能な先生方で、エクシアの内部を調べて詐欺会社だと判断した上で法務顧問には入る思慮の浅い方は居ないと考えるのが自然です。

(もっと小さい事務所でお金欲しさにやっちゃう人はいるかもですがw)

この先エクシアが何百億、何千億と騙し取るような詐欺会社の顧問に入っていたとなると間違いなく信用を積み重ねてきたキャリアに傷が付くでしょう。
つまり、一般の方が

エクシア大丈夫かな?

と色々調べる前に、内部を覗くことの出来るプロの先生方のデューデリジェンス(精査)が既に入った状態の会社という事です。

勿論、会社として事業がうまくいくかどうかは別として、私も含めて出資する側の人間が考える

 

この会社は出資金を集めるだけ集めて、いきなり飛んでしまう詐欺会社なのか?

 

という疑問に対しては既に答えが出てると言ってもいいでしょう。

話は少し逸れますが、出資金を沢山集めてお金を騙し取りたいだけなら公式ホームページ上に申込フォームを作ったり、ネットワークビジネスにして急速に出資を募って飛べば済む話です。                       

そんな案件や会社、腐る程ありますよね(最近でいうとジャパンライフや、数年前はテキシアジャパンとか)

しかし、わざわざ法的コンプライアンスを遵守して地道に私募で出資を募っているのは、時間をかけてでも正攻法で事業を行って日本一を目指している表れではないかと思います。

更にエクシアは2019年、【金融二種免許】【投資助言代理業】を保有した会社を子会社化し、いよいよ金融庁監督下で事業を展開していこうというフェーズに入っているようです。

子会社が金融免許を保有するとなると、当然、親会社は何をやっている会社なのかという事で、エクシア合同会社からも関東財務局に大量のエビデンスを提出しています。

更に親会社の貸付先は大丈夫なのか、という事でエクシアプライベートリミテッドの運用エビデンスも一部、関東財務局に提出しています。

つまり、金融庁の目が子会社だけではなく、親会社やその取引先にまで入ってきているという事です。

現在は関東財務局と金融商品開発に向けての打ち合わせを進めているとのことで(コロナで面談が出来ないみたいですが)、今後、金融商品が出てくるという楽しみもあります。

 

エクシア合同会社本体では【貸金業】の登録も完了したみたいなので、貸付先が増えてくる可能性は高いです。(不動産を担保にした上場企業への貸付等も検討中とのこと)

 

強力な法務顧問を擁し、資格や免許をしっかりと保有しながら、金融庁の監督下の元、真っ当に事業を行っている会社であると言えるでしょう。

正直、このパフォーマンスと実績を積みながら、ここまで法的コンプライアンスを遵守して事業を行っている投資会社は他に見たことがありません。

皆さんの周りで

「こんなに利回りが出ますよ!」とか「凄い人が社長で!」とか言ってる会社はここまで出来ていますか?出来てないなら誰がその会社の信憑性を証明してくれていますか?

「海外の金融ライセンス取ってます!」

日本で何故取ってないんですか?

ということです。私は様々な投資詐欺被害の経験があるから突っ込みますよそりゃw

あとは会社としての事業がうまくいって利益が出るのか、うまくいかなくてマイナスになるのかは一般的な会社と同じですよね。

年間30〜40%の配当率ともなれば疑われて当然ですが、既に6年目に入る会社で、出資者を勝たせ続けてきているというのは紛れも無い事実です。

 

⑦メディア露出

エクシアは私募で出資を募っているという地味な活動の裏に、少しずつ世の中に認知されようとしています。

新橋の銀座口

表参道の交差点近くの金子眼鏡店の上
六本木ヒルズ近く
新宿アルタの通りのABCマートの上
新宿歌舞伎町LABIのユニカビジョン
新宿東口ミラザ新宿ビル1F
エクシアCEOの菊地代表は
幻冬社から本も出版しています

広告を出しているから何だと思うのですが、何も認知されていないよりはあった方が個人的には安心感があります。

詐欺に遭わない為の7項目と重複してしまいますが、

世の中に認知されようとしているのか?

その逆で、誰にも知られないようにひっそりと口コミで広めて出資を募ろうとしているのか?

私の経験上、後者の会社は詐欺である可能性が高いです。
あまり目立たず、証拠も残さずが詐欺師の王道パターンです。


わざわざ目立った広告で認知度を上げることで集客は出来るかもしれませんが、金融庁や警察の目に止まる可能性は高くなるわけですから、詐欺師からするとデメリットの方が大きいでしょう。

2020.11 追記
新たに広告を出す事が決定しました。既に山手線内では電子広告がスタートしているみたいです。
何も知らない人は「なんじゃこりゃ?」って感じでしょうねw
サブリミナル効果で、有名になってきた時に「どこかで見た事ある!」というのを狙ってるのか・・・とにかく実力共に有名になって、どんどん信用力のある企業とタイアップしてくれたら良いなぁ。

 

○まとめ

長々と検証して来ましたが、【詐欺に遭わない為の7項目】を高いレベルでクリアしている案件は、エクシアを除いて恐らく国内には無いでしょう。


そう言える程エクシアは投資先としてのレベルがズバ抜けてるということです。
もしあったら是非教えて下さい。

私からするとあくまでエクシアは投資先の一つであり、信者でもないのでそのような情報があったら大歓迎です。

個人的には世の中は【餅は餅屋】だと思っています。

自分の本業も抱えているので運用は全部お任せしたいタイプです。

国内にも、レオスキャピタルワークスやBMキャピタル等のヘッジファンドは存在しますが、旬を感じ取れる方ならエクシアへの出資も検討すべきでしょう。

幸いエクシアは1口100万円から出資が可能なので、試しに出資してみても良いでしょう。
エクシア創業当初と違い、現在は1,000万〜2,000万の出資は普通になってきているみたいです。

通常のヘッジファンドだと最低出資額は1,000万以上の所も少なくありません。


実績・知名度が上がってくれば、個人の最低出資可能額が1,000万以上になってくる可能性もあります。

エクシアが機関投資家レベルにまで注目されるようになった時には、個人の投資家の募集も受け付けなくなる可能性すらあります。

今後、エクシアは各種事業への投融資によるファンドオブファンズの収益だけではなく、保険会社や不動産会社をホールディグス化し、

金融市場の相場だけに左右されない事業収益の柱を複数持つ事でグループ全体の収益の堅牢化に乗り出そうとしています。

 

私は資産運用に興味のあると言って相談に来る友人達には、変な投資案件に手を出すくらいならエクシアに出資して大人しくしとけくらいに言っていますw

このブログを通して、少しでも世の中から投資詐欺が減り、皆様の充実した資産運用の一助となれば幸いです。

今後もエクシアも含めて投資業界について書いていこうと思っております。

皆様応援の程よろしく御願い致します^^

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